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2019-08

秋へと移り変わり

残暑厳しい中皆様どうお過ごしでしょうか。
弊社スタッフは暑い中各地駆け回っております。
それにしてもまだまだ暑いですよね。
我が家は節約のため、クーラーの温度を高めに設定しております。
又、扇風機を併用して体感温度を下げる努力をしております。
そんな暑い中にも虫の便りが若干秋の便りを伝えてくれる時期に入りました。
暑さももうしばらくの辛抱です。

さて、先日もお引っ越しの案件で関西から関東へと少し長距離の
案件がございました。
秋に向けて東京へご転勤されるということで関東地方へのご転出を
お手伝いさせていただきました。

ご依頼主様がどうしても事前準備ができないとの事で、後用事があったため
あまかせコースでのご成約となりました。
こちらのコースをご契約いただければ荷物の梱包から開梱に至るまで
全て弊社スタッフが行います。
お客様での作業は弊社スタッフにご指示いただくだけで結構です。

このように弊社ではお客様のニーズに合わせて様々なプランをご用意して
お待ちしております。
まずはご気軽に弊社までご連絡ください。

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夏の終わり

夏休みももうすぐ終わりですね。お子様のいらっしゃる

ご家庭では、子供たちも夏休みの宿題のラストスパート

の最中なんて方も多くいらっしゃるかと思います。

私にも中学生の子供がおりますが、昔の宿題と違い、

レポート課題の多さにビックリしています。

宿題も時代とともに変化するものなのですね。

さて今回は、老夫婦の引っ越しに行って参りました。

70代後半のご夫婦でしたので、おまかせコースでとの

事でした。小物の荷造り、家具梱包、搬出、トラック輸送

搬入、家具の配置、小物の荷ほどきがおまかせコースの内容です。

お客様は指示していただくだけで結構です。

ご多忙な方や、年をとって身体を動かすのがしんどくなってきた方に

お勧めのコースです。

荷ほどきはご自分でというお客様にはラクラクコースもご用意

させていただいております。

又、小物の荷造りと荷ほどきはご自分でという方は経済コースも

ご用意させていただいております。

どのコースも梱包資材は当社でご用意いたします。

ご予算やご都合に合わせたコースを準備しておりますので引っ越し

の際は是非当社にお任せ下さい。

 

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雨の中の引っ越し

まだまだ暑いですね。
皆様いかがお過ごしでしょうか?
この時期は、急な天候変更により豪雨になる事も多々あります。
夏に激しい雨が多いのはなによりも小笠原気団(太平洋高気圧)
の影響だそうです。
ゲリラ豪雨の直接の原因となるのは、積乱雲です。
入道雲とも呼ばれている積乱雲は、地表付近の温かく湿った空気と
上空の乾いた冷たい空気が混ざることで発生します。
大気が不安定になると空気が激しく混ざり合い、積乱雲が発生し雷雨が起きるそうです。

因みに長期間にわたっての豪雨や夕立はないそうです。

さて、幸い豪雨の中の引っ越しではありませんでしたが、雨の中の引っ越しとなりました。
雨の時の引っ越しは、私たちも雨で荷物ができるだけ濡れないように
梱包しての作業を行います。
又雨で荷物が滑って落としてしまわないように工夫して作業を行いますので
心配なされないで下さい。

天気予報を見られて雨の中の引っ越しは嫌だとキャンセルされる方も
中にはいらしゃいますが、
私たちは万全の体制で作業を行いますので、どのようなケースもお任せ下さい。

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真夏の引っ越し

「暑中お見舞い申し上げます。」

暑い日が続きますが、皆さんはお元気にお過ごしでしょうか?

水分や適度な塩分をとって熱中症などにはお気を付けて下さい。
何か作業を行うときは服の上から瞬間冷却
熱中症予防スプレーなんてものもあるらしいですよ。
私は新しいもの好きなので一度このスプレーを試してみましたが
身体が涼しくなりなかなか気に入りました。

さて先日兵庫県から関東方面に行かれる方の引っ越しを
担当させていただきました。

急な転勤のご様子で弊社といたしましても
ご見積もりから実際のお引越しまで、時間がない中
今回はラクラクコースをご案内させていただきました。

小物の荷造りから家具梱包、搬出、トラック輸送はもとより
さらに不用品の回収までさせていただきました。

お客様には大変お喜びいただきました。
その感謝の一言がお引越しのお手伝いが出来て
良かった!嬉しい瞬間でもあります。

この時期急な引っ越しでも弊社ではスムーズな対応をモットーに
対応させていただきます。

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引越し挨拶のマナーとは?

引越し挨拶のメリットや効果とは

入学や就職、人事異動など、人生のターニングポイントでは、慣れ親しんだ場所を離れて新しい土地へと引越しをする場合があります。このとき、忘れてはならないのが、ご近所への挨拶回りです。都市型の生活をしていると、近所づきあいがおろそかになりがちですが、引越し作業は他人に迷惑をかけるものです。たとえば、業者のトラックが通行や出入りの邪魔をすることがあります。たくさんの荷物を運ぶ際、往来を占拠したり、作業の音が耳障りになったりします。

こうした事柄は、ともすればトラブルの原因となりかねません。トラブルを未然に防ぎ、近所の人に不快な思いをさせないよう、挨拶は必ず事前に行いましょう。前もって説明しておくことで、作業に対する他者のマイナス感情を払拭し、以降の地域生活を円滑に運ぶメリットや効果が期待できます。


引越し挨拶のタイミングや時間帯はいつが良いのか

引越し当日は様々な作業に追われるため、ゆっくり時間を取った挨拶回りは難しいといえます。今まで住んでいたところでも、これから新しく住むところでも、早めの挨拶が理想的です。なるべく一週間以上前までには、対象となる人への訪問を済ませておきましょう。遅くとも、前日までがマナーとされています。

一週間前から前日までを目安とし、自分の家に近いところから往訪します。午前中なら10時以降、午後なら18時までに、食事時は避けて伺うのがベターです。ただし、アポイントを取って訪ねるわけではないので、相手が不在であることも考えられます。不在の場合は、時間や日を改めて再度訪問します。メッセージカードや名刺などに、事情を記載して残しておけば次善策になります。

これまで生活していた場所なら、近所の事情をある程度把握しているはずですから、訪ねる相手の在宅時間を推し量って、確実に会えるよう段取りします。

引越し挨拶を行う範囲

古い言い回しに、「向こう三軒両隣」というフレーズがあります。自分の家から見て、向かい側にある家三軒、両隣にある家二軒、合計五軒のお宅のことを指しています。昔は最低これら五軒が、親しくおつき合いをするご近所に相当しました。

現在でも、戸建の場合はこのフレーズに則って引越し挨拶を行います。もちろん、これまで住んでいたところで特にお世話になったお宅があれば、原則的な範囲に関わらず、感謝の意を伝えることが大切です。裏側に接地する家があるなら、そちらにも伺うようにします。マンションやアパートなど集合住宅の場合、両隣と階上階下、合計4軒が一般的な対象範囲になります。

集合住宅の管理人をはじめ、町内会長を務める人や、自治体の責任者のお宅に別途伺うのも良いでしょう。新しく住むところでは、彼らから住民の情報をそれとなく教えてもらい、訪問の対策を練ることができます。


新居と旧居での挨拶のやり方の違い

引越し挨拶には、旧居を出るとき行うものと、新居に入るとき行うものと、二通りあります。旧居では、これまでお世話になった人たちへお礼と感謝の意を伝えます。「何月何日に引越すことになりました。今までお世話になり、本当にありがとうございました」と述べた上、作業で迷惑をかける旨をお断りしておきます。また、信頼できる人に新居の連絡先を伝えておけば、旧居に届いた郵便物を転送してもらったり、何かあったときに知らせてもらったりと、転居後に助かるようになります。

新居では、「これからどうぞよろしくお願いします」という気持ちを誠意をこめて表します。新しい土地の事情はまだ分かりませんから、謙虚な態度を心がけましょう。丁寧な挨拶をすることで、近所の人に安心感を抱いてもらい、その後の地域生活を順調に送る糸口とします。

新居の挨拶回りで注意しなければならないのは、一人暮らしをする女性のお宅への訪問です。マンションやアパートなどによくあるケースですが、相手に不信感や警戒心を与えないよう、先に管理人を訪ね、仲介を依頼しておくのがおすすめです。

挨拶の際に渡す品物は何が良いのか

引越し挨拶の際には、簡単な粗品を用意して持参します。高価なものである必要はなく、もらった相手にとって迷惑にならないものを選びます。大体500円から1,000円ほどで、特にお世話になった人や管理人には倍額の1,000円から2,000円ほどが、粗品の一般的な相場です。

旧居と新居で品物を変える必要はありませんが、県をまたぐなど離れた土地から移ってきた場合、旧居の名産品を持参し、自己紹介としても良いでしょう。概してどの家でも必ず使うもの、消耗品を用いることが定番です。石鹸や洗剤、タオルなど実用性が高いアイテムの他、ある程度日持ちのするお茶やお菓子が好まれます。ただし、食品に関しては人によってアレルギーや好き嫌いがあるため、アレルゲンを含む可能性が高いもの、特殊な原材料を使用したものは避けるようにしましょう。

粗品には熨斗を付けます。水引は紅白の蝶結び、熨斗紙の上段中央に「御挨拶」「粗品」と表書きをし、水引の下に自分の名前を書きます。旧居で渡す粗品の表書きなら、「御礼」でもかまいません。




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家族4人の引っ越し


まだまだ夏真っ盛りですね。暑いこの季節私どもそうですが熱中症には
十分注意が必要ですね。
私たちも頻繁に水分補給や塩分を摂って熱中症対策をとっております。

今回はご夫妻とお子様2名の引っ越し作業に行って参りました。
40代のご夫妻には、高校生と中学生のお子様がおられました。

お子様が高校生と中学生とあって、近場での引っ越し作業でした。
この位のお子様をお持ちの方は、子供の学校の関係もあり遠くへの
引っ越しは中々難しいようですね。

ワゴン車を所有されておられましたので、小さな荷物は事前に運んで
いらっしゃいましたので大型荷物のみの引っ越しです。

今回は梱包作業もなかったので短時間で無事仕事を終える事ができました。

「近所に引っ越すので業者に頼むのも気が引けるなあ。」と考える方もなかには
いらっしゃいますが、大切なお荷物に傷等がついたら元も子もありません。

近場の引っ越しもプロに任せるのが体力的にも精神的にも楽です。

近場の引っ越しも是非当社にお任せ下さい。

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