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2018-12

『引越しそば』と『年越しそば』

「引越し」や「年越し」で「そば」を食べる意味をご存知ですか?

「引越しそば」は江戸時代中期から行われ、蕎麦は安価であり、「そばに(近く)に越してきたことに引っかけて、『おそばに末長く』あるいは『細く長くお付き合いをよろしく』との江戸っ子の洒落が込められている」(そば・うどん百味百題/柴田書店)との説があるようです。

「年越しそば」は江戸中期に月の末日に蕎麦を食べる「三十日蕎麦」という習慣があり、大晦日のみにその習慣が残ったと考えられています。
大晦日に食べる理由には、
「細く長く達者に暮らせることを願う」や
金細工職人が金粉をそば粉で集めていたことから「金運に恵まれる」
また、蕎麦が良く切れることから「一年の災いを断つ」等の説があります。

大晦日の夕食や夜食に、頂いた「引越しそば」で「年越しそば」をたべる方もいらっしゃると思います。
それこそ本当の長い付き合いなるかも知れませんね!

今年一年ありがとうございました。
良いお年をお迎えください。


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ヘヤカツ

皆様こんにちは!

今回は京都へ引越をする女性の方の仕事をさせて頂きました。
部屋にベッドや家具を運ぶ際に、置く時は壁際に少しスペース開けて置いて欲しいとの
ことでした。
そのスペースは掃除機のヘッドが入るスペースで、壁際のホコリをとるために開けるとのことでした。
「部屋活」という本があり、部屋を綺麗に保つための方法がかかれている本だそうです。
それを実践されているとのことでした。
その他にも掃除機で掃除し易いように、部屋の家具等の配置も考えたとのことでした。
その本を実践すると、「部屋を綺麗に保つのが苦ではなくなった」とおっしゃっていまいした。

掃除が苦手な自分でも、その本を読んで、実行したら部屋が綺麗に保てるかもしれないと思いました。


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オフィス移転を神戸でスムーズに行うためのコツ

荷物の整理は早めに始めること

神戸市でオフィス移転を検討している事業者の方も多いでしょう。神戸市にはオフィス街の広がっているエリアもあって、ビジネスをするには適した環境も整っているからです。
もしオフィス移転を検討しているようであれば、一つのポイントになるのが荷造りです。業者の中にはパックといって荷造りまでお願いできるサービスもあります。普通は業者にお願いする場合でも、荷造りは自分で行うのが標準のコースです。しかし時間がないようであれば、こちらの利用を検討してみるといいでしょう。

引っ越しの準備をする際に重要なのは、荷物整理です。できるだけ新しい事務所に持っていく荷物を少なくできれば、搬出入の負担も軽減できます。必要のない荷物かどうかの判断基準は、近年使用しているかどうかです。
少なくとも最後に使ってから1年以上経過しているのであれば、それは処分しても問題はないでしょう。もしかしたら今後使うかもしれないと思うこともありますが、確実に使用する明確な予定がある場合を除き、処分して困ることはまずありません。

荷物の整理は早めに行った方が安心です。それぞれの事業によって個別の事情もあるでしょうが、基本的には実際に移動する1カ月くらい前までに準備のめどをつけておくべきです。ただし荷造りに関しては、直前まで行わない方がいいでしょう。
仕事で使用するものなのに、荷造りをしてしまったらまたそれを解く必要が生じ、二度手間になるからです。差し当たって使用する必要のないものから荷造りを始めます。そのほかには書類の整理が重要なポイントです。いい加減に始末をしてしまうと、情報漏えいの可能性が出てきます。リスクを回避するためにもシュレッダーなどを使って処分するようにしましょう。

荷造りをする際のポイント

神戸市の業者にオフィス移転の依頼をすると、必要な備品はすべて手配してくれます。段ボールやガムテープなどは自分たちで準備する必要はありません。ここで重要なのは、どのように荷造りするかです。
あとで困らないようにするために、いくつか注意すべき点があります。まず段ボールですが、サイズによって数種類に分けられています。ポイントになるのは段ボールの大きさに合わせて入れるものを考えることです。小さい段ボールには書籍や書類のような重たいものを入れ、大きな段ボールには文具や備品のような比較的軽いものを収容しましょう。

会社によっては備品の中に湯飲みなどの割れ物が含まれていることもあります。その場合には割れ物シールを貼るか、赤いフェルトペンなどで、割れ物注意と明記しておきます。
そのほかには、どこに何を置くのか、しまう場所によって分けるのもポイントです。そうすれば新しいオフィスに移転したあと、荷ほどきをする際に効率的に進めることができます。部屋別、引き出し別に入れるものを分類しておくと、整理の作業効率もアップします。

現在のビジネスで、パソコンは業種に関係なく欠かせないツールでしょう。パソコンにつきものなのがケーブル類です。神戸市でオフィス移転をした方の体験談もネット上で掲載されていますが、その中でしばしば見られるのは、ケーブルの接続で苦労したというものです。そこで、このケーブルはどこで使用するかといったことを番号などで印をつけておくといいでしょう。そうすれば、移転先で接続をどうすればいいかと迷うことはなくなります。


お世話になっているところへのあいさつは忘れずに

オフィス移転をする場合、取引先をはじめとしてお世話になっている人へのあいさつはしっかり行いたいところです。確かに移動すると、各種手続きや日常業務もあって後回しにしてしまいがちです。しかし速やかに案内をしておけば、相手からの印象も変わってきます。より強い信頼関係を構築するためにも、速やかにあいさつをすることが大切です。

あいさつを行うタイミングですが、移転をすることが決まった段階で進めた方がいいでしょう。そして取引先には、その案内が引っ越しの1カ月前までに届くように手配しておきましょう。こうすれば、請求書や納品書などがスムーズに新しい神戸市の住所に届きます。案内の文面には移転する旨と、いつから新オフィスで営業を開始するかを明記しておきましょう。

ここで問題になるのは、どのような方法で案内すればいいのかについてです。中にはメールでも構わないのではないかと思っている人もいるでしょう。今ではビジネスのやり取りはメール中心という方も少なくありません。
しかし、やはりこうしたあいさつ状は、はがきで用意をするのがマナーです。オフィスの移転は自分たちの会社だけでなく、取引のある相手先にも住所の差し替えやデータの入れ替えなどをしてもらう必要があります。相手に何らかの手間を掛けさせることになりますので、日頃の感謝を表すとともに、今後とも長いお付き合いをお願いする気持ちを込めて、はがきを送るようにしましょう。

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神戸で会社引越しをした際の必要な手続き

引越しをしたら取引先に伝えることが大事

神戸市にはオフィス街の広がっている地域もいくつかあります。
会社を神戸市に引越して、ビジネスチャンスを広げたいと思っている人もいるでしょう。公共交通機関も発達しているので、フットワークも軽くなり、楽に移動することができます。
何か不測の事態が起きた場合でも、迅速な対応が可能となります。ただし引越しする際には、実際の作業のほかにもいろいろな手続きを済ませる必要があります。

まずは取引先に会社が移転したことを報告しましょう。これは実際に引越しする前に手配を進める必要があります。またメールではなく、やはり手紙やはがきなどで伝える方がマナー的に好ましいです。
引越した当日かその前までに先方に届くように手配するのがおすすめです。そうなってくると、2、3週間前あたりから準備を進めるといいでしょう。ただし、送付先を名刺などからデータを起こす場合には、意外と時間がかかります。その場合にはさらに前倒しして準備します。

中にはメルマガなどを配信している会社もあるでしょう。そのほかにも自前のホームページやブログなどメディアを持っている場合は、その読者に対しても移転したことを伝えます。
こちらについてははがきを送付する必要はなく、ホームページやブログ、メルマガなどで通知すれば十分です。こちらははがきを使った通知よりも時間はかかりません。
だいたい1、2週間の準備期間と想定して、準備を進めておくといいでしょう。誰にでも分かりやすい文面を作ってお知らせするように注意が必要です。


各種手続きも忘れずに行おう

そのほかにも神戸市に会社を移転する際には、手続きをしておかないといけない項目があります。例えば保険に加入しているところも多いでしょうが、その場合住所変更手続きを済ませておかないといけません。
保険会社によって異なりますが、電話もしくはWebサイトから手続きできるところが多くあります。

いろいろな保険に加入しているケースもあるので、保険会社と種類をリストアップしておきましょう。そうすれば、スムーズに手続きを進められます。保険会社の連絡先と被保険者、証券番号も手元に用意しておくと作業も迅速に進めることができます。
保険証券をどこに入れたか思い出して準備します。どの程度加入しているかによっても変わってきますが、1カ月程度かかると思っておきましょう。

会社経営していれば、法人用の銀行口座を持っているはずです。そこで口座開設している金融機関に、住所変更の手続きを行わないといけません。ネットバンキングの場合、Web上で手続きできる場合もあります。しかしそのほかの金融機関であれば、実際に神戸の最寄りの支店に行って手続きをしなければならないでしょう。手続き自体は1日で済むこともあります。
しかし通帳や印鑑、登記簿謄本などが必要になります。何を持参すればいいか、二度手間にならないためにもあらかじめ電話などで問い合わせしておくといいです。登記簿謄本では住所変更後の情報が書かれていなければなりません。そこで移転した後にこの手続きをするのも忘れないようにしましょう。

郵便局での住所変更手続きも必要です。こちらはインターネットで手続きができるようになっています。この手続きをしておけば、取引先などが誤って旧住所に郵便物を送った場合でも現住所の方に転送してくれます。
転送サービスは、具体的に開始日を指定できます。この日付指定は1週間かかりますから、実際に引越す1週間前までには完了させておきましょう。だいたい20分もあれば済ませられる手続きになっています。

設備関連の住所変更も忘れずに

会社の中では、複合機などいろいろな設備を使用しています。購入して自前というところもあれば、特に大型の設備の場合、リース契約しているケースもあります。神戸に引越しをした場合、リース会社に住所の変わったことを通知しておかないといけません。リース先に対しては、電話連絡をしておけば、先方が適切に対処してくれます。
通常なら1、2週間前あたりで話をしておけばいいでしょう。しかし中には、移転するギリギリまで使用する機器もあるかもしれません。そのようなものがあれば、あらかじめ調整をしておく必要があります。

消耗品を購入するにあたって、通販サイトを利用している会社も多いでしょう。いちいちお店に行く必要がないので、業務の効率化を図れるからです。
もし消耗品や備品を購入する際に通販サイトを利用しているのであれば、住所変更しておかないと前のところに商品が届いてしまいます。こちらはインターネットで手続きができるはずです。ログインしてマイページに入って、そこで登録されている住所を新しい神戸のものに変更しておきましょう。

このように、会社を引越しする際には、いろいろと済ませないといけないことが出てきます。チェックリストを作って、すべて行えているかどうか、こまめに確認することは大切です。

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「新婚ご夫婦」

今回は大阪で、新婚ご夫婦の新居への引越しをさせて頂きました。

12月23日に挙式を予定されているとのことでした。
本当はクリスマス・イヴに挙式をしたかったらしいのですが、ゲストの方が彼氏・彼女やご家族と過ごしたい方も多くいると思って前日にしたそうです。

家具・家電を購入する際に、新居の間取りとサイズをよく確認し、見た目だけで決めず、実際の使い心地を確かめてから選んだとのことでした。

とてもしっかりした新婚ご夫婦でその人柄に感銘を受けました。
ご結婚おめでとうございます 末永くお幸せに!


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年末を迎えるにあたって

皆さんこんにちは、いよいよ12月に入り、はじめの週がやってきましたね。
皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

年末を迎えるこの時期になると、オフィスを移転するお問い合わせが多くあります。
新年に向けてオフィスを移転し、気分を一新してスタートしたいという意向があるようです。

私たちも、年末にかけて、最後まで気を引き締めて頑張りたいと思います。


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