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2016-06

江戸時代の引越し魔

江戸時代の浮世絵師「葛飾北斎」の「富嶽三十六景」を一度はご覧になった方も多いことでしょう。彼は何と生涯で93回も引っ越しをしたそうです。

しかも、引っ越した理由がゴミ屋敷のように散らかった本や作品を片付けるのがめんどうで、いっそのこと引っ越してしまえ!というものだったとか。あるいは借金取りから逃げていたとか。まさしく江戸時代の引越し魔と言えるのではないでしょうか!

現代にも同じような人がいるような気がしてなりません。

ところで、江戸時代の引っ越しとはどのように行ったのでしょうか?トラックはありませんし、大八車に荷物をしばりつけて人力で運ぶ以外考えられません。

現代の引越し魔のあなた、ご用命は「福住引っ越しセンター」まで、(0120-11-4021)

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「旅をするように暮らしたい」

人生は「旅」である。有名な「松尾芭蕉」の信条です。「奥の細道」などを拝見しますと、先生のライフワークが「旅」であったように感じます。

現代では「旅行」として、人生を楽しむ方も多いと思いますが、「引越」もまた旅ではないかと思います。(私だけかな?)

ある記事を読んでみると、アラフィフ、独身、子どもなし。物書きをなりわいとし、レインボーブリッジが見えるマンションで、便利で・刺激的で・気ままなアーバンライフを送っていた方が、「そうだ、ここで暮らしてみよう!」と、たまたまやってきた地で、直感的にひらめき、引越をしたそうです。

その方は、これまで「旅をするように暮らしたい」と思って生きてきて来られたそうで、この引越もその一環であったのかもしれません。まあこの方は、パソコンとスマホがあり、ネットがつながれば、どこでも仕事はできるといううらやましいお仕事の方なので可能なのかもしれませんが、うらやましい限りです。

私なども、「フーテンの〇さん」のように、気ままに旅したいと思う次第です。ああ!この人は引越はしなかったのですねえ。失礼しました。

「遺品整理」のストーリーの画像(東洋経済オンライン) 荷物お忘れですよ~

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引越屋は見た!

引越の際、荷物の梱包から依頼を受けるのは、主に妊婦さんや怪我している人など、引越作業をするには身体に不安のある人。または、仕事が忙しくて梱包する時間がない人などなど。

しかし、中には「自分で片付けられない人」もいらっしゃいます。しかも、あまりにも汚くて「清掃作業」の分野じゃないの?と思ってしまうようなお部屋(汚部屋?)もたまにあります。

「引越」のストーリーの画像(livedoor) もしもーし

最近は、このような片付けられない人が増えているようで、ネットなどでもよく記事を見かけます。私自身、片付けが得意でないのですが、本物の“片付けられない人”というのは、汚さの次元が違うようです。

でも、仕事として引き受けたからにはがんばりますよ…ええ、やりますとも!明らかにゴミと判断できるものは、ゴミ袋にどんどん入れていき、判断できないものだけお客様に確認をとって箱詰め~。

最後に皆さん、後に住む人の事も考えて、お部屋はきれいに使いましょう。

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引っ越し先の楽しみ

ある「引っ越し関連サイト」の調査によりますと。引っ越し先で一番楽しみなことは「美味しいお店が近くにあること」だそうです。

「田舎から都会に引っ越したから、美味しいお店がたくさんありそうで楽しみ」という声が多く寄せられたようです。

二番目は「買い物が楽しめること」、これは衣類などの買い物でしょうか?やはり「衣・食・住」に関することが多いのですね。

逆に不安な事は4割の人が近所づきあいと語っています。「引っ越してみないと分からない」と言う点は、不安要素として働くことが圧倒的に多いようです。

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驚愕な引っ越し先

皆さんは引っ越し先の下見をしっかりされてますか?引っ越してみたらとんでもない場所だった!なんてことはよくある事、朝のニュース番組を見てびっくりした物件をご紹介します。

玄関を開けると、そこは大きなキッチンがあり、その向こうには何とバスタブ。寝室は?というとバスタブの向こうに!

つまり寝室に行くにはそのバスタブを1回1回乗り越えて行かねばならず不便この上ない!一体どうやって荷物を運んだのか理解に苦しみます。(一応外に狭い通路があるようですが、雨の日は大変)

設計者は、「帰宅したあとキッチンで食事し、その後風呂に入り、その向こうの寝室で休むという設計になっているんです。でもあの物件に住む人はチャレンジャーですねぇ」と語っていました。(えー?)

でも住人の方は大変気に入っていて、「この物件を買い取りたい」とおっしゃっているとか。(えー?)

ところで福住ではどんな住居への引っ越しでも喜んで承ります。

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ペットの引っ越し

最近のペットブームには「驚き」の一言です。外を歩いていると、ペットを散歩させている人たちを何度も見かけます。

それに比例して、引っ越しの際にペットを連れて行く家族も増えています。ペットには快適な寝床と食事、そしてきっちりした習慣が必要です。参考までに注意点を書いてみました。

本当に必要でない限り、ペットを飛行機で運ぶのはやめましょう。 空の旅は、とりわけブルドッグやパグ、ペルシャ猫などの短頭種にとって危険です。彼らは鼻腔が短いため、酸欠や熱中症になりやすいのです。

ペットの習慣を大切にしましょう。ペットは習慣が崩れると、ストレスを感じます。ですから、変化はできるだけ少しずつにしてあげましょう。

ケージをシートまたは軽いブランケットで覆うことをお勧めします。猫の場合は周囲の景色が動いていると気が動転するとのことです。

その他色々な注意点があると思われますが、何にしてもややこしい世の中になったものです。

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