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スタッフブログ

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事務所移転  神戸市中央区

当社も創業から、約50年が過ぎようとしております。

個人宅、法人様、その他の様々な引越をさせていただいております。

その中でも、「神戸市役所」様の移転業務を毎年受けさせていただいております。

毎年3月など、~課などの移転(小規模~大規模)までをさせていただいております。

何といっても「市役所」ですから、いろんな「噂」が広まる広まる。

そのおかげもあってか、毎年、見積もりに伺ったり、市役所の封筒広告も出しているので、一般の方にも

様々な話が回っております。

この話。。。「良い話」が回ってるだけに、当社としては良かったです。

それにしても、市役所は広いです。

そして「長い」。

台車移動だけでも200メートルぐらいする移動も過去にありました。

今回も、順次「移転」しているようですが、また力になれればと思います。


BY カリスマ店長

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雨の日の引越作業  神戸市

今日はぐずついた天気ですね。

未明に僕は、早朝ワークアウトに行きました。

その時は「土砂降り」状態。。。

傘をさしていても、全てがずぶ濡れでした。

こんな日は、引越作業員は色々用意周到で行かなければいけません。

ある意味大変ですが、僕はそれを他所に、見ているだけなので大変ではありません。(笑)

因みに、雨の日は、どのような作業をするのか。。。

作業工程は変わりません。

但し、一つ一つ毛布等をしっかり被せて運んだりします。

トラックの中も、濡れないようにビニールシートを敷いたり、色々です。

まあ、真の引越屋さんの「値打ち」というのは、こういう所でわかりますね。

天候が悪い時の方法、道が狭くてトラックが入らない時、荷物が窓からしか出ない時など。。。

様々な「状況に対応できる」のが、その引越屋さんの値打ちです。


BY カリスマ店長

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1月の引っ越し縁起が悪い?

昔は、日本人のほとんどは、農業をしていました。
また、引っ越しや結婚なども、
業者などありませんでしたから、
ご近所(町内)総出で助け合って行われていました。

時期的に田植えや稲刈りは、
老人から子供まで総出で作業をするため、
体力的にかなり疲れることになります。
また、お正月は1年を通じて初めてゆっくりできる時期でした。

そんな時期に、引っ越しや結婚をすると、
人手を借りだされてしまいますから、
ご近所にとっても迷惑ですし、無理にその時期に行事を取り行うと、
食生活や衛生環境もよくなく、
疲れから体力ない人から病気になることも多かったのです。

そこで、彼岸の時期や1月に、引っ越しをすることは縁起が良くない
と言われるようになり、避けられてきました。

現在では、引っ越しをご近所総出でお手伝いすることもなく、
1月が年間を通じて唯一のお休みということもありません。
時期的に、4月の入学などの時期の前に
お引っ越しをして落ち着きたいという方も多く、
珍しいことではありません。

ただこの先、長い人生ですから必ず良いことも悪いこともあります。
その時に、やっぱり1月に~と、御心配になるのであれば、
別の時期に引っ越しした方が良いでしょう。

ご参考になれば幸いです。

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荷物保管  神戸市

12月に続き、「人が動く」季節の「3月」が近づいて来ました。

昨日BLOGに書きました「引越難民」。。。今年はどうでしょうか。。。

3月が近づくにつれ、このような問い合わせが多くあります。

「娘(息子)が一人暮らしで、一時的に荷物を預かってもらい、1か月後に新居に届けてほしい」

この質問、非常に多いです。

というのも、当社の一つの「売り」である「保管」が魅力!!

他社との違いは。。。

1・保証金いりません。(規定あります)

2・更新料金いりません。

3・荷物がどれだけあろうが、保管できます。

その他諸々。。。

引越シーズンが近づいて来ましたので、お早めにお問い合わせしてみてください。


BY カリスマ店長

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引越難民

「ハロークリーンセンター スタッフブログ」に度々登場しているカリスマ店長です。

昨年、2月~4月にかけて「引越難民」という言葉が流行しておりました。

引越をめぐる問題が、クローズアップされていましたね。

3月末、4月初旬に引っ越しを業者に依頼しても応じてもらえず、希望の時期に予定していた引越ができない

これが「引越難民」です。

各種マスコミでも、利用者や引越事業者を取材して警鐘を鳴らしており、ますます危機感が強まりつつあります。

ところで、一昨年は「宅配便クライシス」という言葉が生み出され、ネット通販の急激な普及に伴う宅配貨物の急増に宅配便のシステムが追いつかず、

「物流の危機」として大きな社会問題となったのは覚えてますでしょうか。。

今では、物流は社会的インフラの一つとして認知され、市民生活に不可欠のサービスとなっていますが、、国民一般の物流に対する認識は多くが旧態依然と言えます。

さてさて、今年はいかがなものでしょうか。。。


BY カリスマ店長

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お客様にあった引っ越しプランを提案します

長い年末年始の休暇も終わり、まだ身体が
仕事に慣れていない方もいらっしゃると思いますが、
我々の業界では長期休暇は、繁盛期となります。
有難いことに今年も大忙しでした。
皆様有難うございます。

さて今回は、表題の件につきまして書かせていただきます。

お引越しのカタチは一人一人違うもの。
お日取りやお荷物量はもちろん、
作業のグレードや細かいご要望ももちろん異なります。
お客様が求める本当に必要な内容を最優先して、
不要なコストをカットすることで、
その方にとって最適なパック・プランをご提供いたします。
いわばお客様と一緒に創り上げる共同作業なんです。
ガチガチで融通の利かない定型パック・プランを
お客様に一方的に押し付けるのではなく、
安全にお荷物をお運びする為に最小限必要な基本パック・プランに、
個々の事情・ご要望を加味した形で、
その方だけのワンアンドオンリーな
オリジナルパック・プランをご提案いたします。

こうして我々福住引越センターは、
引越し業界の常識に囚われず、
柔軟な発想とお客様目線を忘れないことで、
安心できる高品質を日々提供しているのです。

引っ越しに迷ったら是非当社にお任せ下さい。

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さあ2020年がはじまりました

いよいよ2020年が始まりましたね。
今年も良い年になるように、
京都の伏見稲荷神社にお参りに行ってきました。

さて今回は引っ越し前に事前に準備したい事について
触れてみたいと思います。

①まずは荷物の整理から
いらない物は、思いきって処分しましょう!
引越しの時が良い機会です。
季節のものを除いて、6ヶ月以上使用していないものは、
今後も使用することが少ないものです。

処分の方法
・リサイクルショップ
・市町村のクリーンセンター
・当社で買い取りできます。
 (物によって、又使用状況によっては買取りが出来ない場合もあります。)

処分のメリット
・引越し費用が安く出来る。(荷物量が減る為)
・新居が広く使える。
・荷造りの時間が少しで済む。

②梱包
荷物の原則は「奥の部屋から」!
・ 荷造りしたものの、気づいたら荷物で出入口がふさがって しまった!
・ 山積みされたダンボールに当たって転んだ!
…など、スムーズな引越しの邪魔にならないよう、
荷造りは一番奥の部屋の、普段使用しないものから徐々に
遅くても一週間前から準備を始めましょう。

当社ではラクラクコースも承っておりますので
その際はお客様に立ち会ってもらうだけのサービスとなっております。

引っ越しの際は、是非当社にご用命下さい。

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引っ越しのゲン担ぎ

「引越しそば」に代表されるように、
日本人は古くよりゲン担ぎを大切にしてきました。
でも、全国にはあまり知られていないような
引っ越しにまつわる「ゲン担ぎ」があるようです。
そこで今回は、
引越しにまつわる様々なゲン担ぎについて調べてみました。

引越しそばって本当にしているの?
引越しそばは「そばのように細く長くお付き合いを」
という意味を込めて、
ご近所さんに振る舞うのが本来の習わしでしたが、
最近では、そばを配っている人は
ほとんど見かけなくなりました。
かつての風習から転じて、
引越しそばといえば年越しそばと同じように
自宅で食べる人が多いようです。
また、現在はご近所さんへのあいさつには、
タオルや洗剤などの日用品を配ることが一般的になりました。
引越しそば以外にも、
日本全国には変わった引越しのゲン担ぎがあります。

香川では風呂に入りながらうどんを食べる
香川県では、引越しそばではなく、
引越しうどんを食べるのが定番で、
新築のお風呂に初めて入る時は、
湯船に浸かりながらうどんを食べる風習があるそうです。
うどんは太く長く生きるという縁起物だそうで、
なんとも香川県らしい風習ですね。

沖縄では塩と味噌を一番大切に扱う
沖縄県では、引越しの際に何よりも最初に
「塩」と「味噌」を入れる風習があります。

関西では鏡を先に家に入れる
関西地方では、
引越の際に「鏡」を一番初めに搬入する風習が
残っている地域があります。
鏡は「女性の美しくしさを保ち、
それにより夫婦円満を続けられる」
という意味合いがあるようです。

名古屋の嫁入り引越しでやってはいけないこと
名古屋では、嫁入り道具を積んだトラックが
バックすることを忌み嫌うようです。
バックでの搬入は「出戻り」を意味し、
決してバックをしてはいけないという決まりがあるようです。

地域によって引越しの風習は様々ですね。
引越しは新しい生活の第一歩ですから、
その地域の風習やゲン担ぎについても頭に入れておいて、
より良いスタートにつなげましょう。

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福住グループにお任せ下さい。

引越しの準備は、家探しから始めて、
引越し業者選び、住民票や電気・ガス・水道などの
ライフラインの変更手続きなど
抜かりなくする必要があります。
手続きと並行して掃除やゴミの処分などの
部屋の片づけを行いましょう。
不用品の回収や買取サービスを
利用することで運ぶ荷物が減り、
場合によってはお金も手 に入ります。
また、粗大ごみ等は捨てたいと思って
すぐ捨てられるわけではなく、
業者に回収依頼をするなどの手順を踏む必要があるので
事前にきちんと調べましょう。
また、新居で新しいものに買い替える
家具・家電があれば、
引越し日に新居へ届くように購入時に
お店へ依頼しておきましょう。
現在利用しているものも
不用品として処分しておく必要があります。

掃除
今までお世話になった住まいなので
掃除はきちんと行いましょう。
普段の掃除では忘れがちな場所もきれいにしておくことで
次に住む方が気持ちよく新生活を始めることができます。

福住引っ越しグループでは、不用品の回収や買取まで
幅広く皆様のご要望にお応えすることができます。
お気軽にご相談下さい。



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日本とどこが違う?世界の引っ越し

2018年、日本の引越しの繁忙期である3月~4月に、
「引っ越し難民」が各メディアで
大きく取り上げられたことを覚えているでしょうか?
茨城県庁では、業者に依頼ができずに
職員が休日返上で引っ越し作業をしたことも
話題になりました。

しかし実は、世界の国々から見ると、
「時期によって引っ越しができなくなる」
という事態は珍しい出来事です。
海外では、引越しに繁忙期がないことや、
そもそも引っ越し業者を利用する人が少ないので、
引越し難民は発生しません。

このように、
日本の引越しと世界の引越では
違う点があるようです。

日本人の引越し回数は、
平均して約3回という調査結果が出ています。

それに比べて、
世界ではどのくらいが普通なのでしょうか?
某アンケートでは、このような結果になりました。
様々な国の出身者に生涯の引越し回数を
尋ねたアンケートの結果
一番多かったのは、3~5回という意見。
日本とあまり変わりませんね。

要約すると
①海外では引越し業者を使う人が少ない
②引越しにおける文化は国ごとに違う
③敷金・礼金の制度は外国人からは理解しがたい
日本から海外に引っ越しをする際には、
その国の引越し文化をよく調べてみると良いかもしれません。
また、海外の方が近所に引っ越してきたときには、
ぜひ温かく迎えてあげましょう。

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