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スタッフブログ|大阪や神戸の単身引越し・事務所引越しでお悩みなら福住引越センター

引越し苦労話

突然転勤が決まったり、就職や進学などで引越しをする人も、引越しは慌ただしくなるものですよね。

なるべく計画的にいきたいものですが、ついつい面倒な手続きはギリギリまでやらなかったばっかりに後で後悔することも。

ある統計によると、引越しで経験した失敗談として1位に選ばれたのが、『隣との壁が薄すぎた』という事例らしいのですが、これはとてもやっかいな問題です。

私の体験をお話ししますと、引っ越した当初は隣に誰も住んでいなかったため全く気付かず、後になって判明するという最悪のパターンでした(隣にしてみればお互い様ですけどね)。

しかも、その隣人は大工仕事も得意な様子で、引越し当初からガンガン音を立てており、落語じゃないですけど「壁から釘」が出てきそうでひやひやしました。

ちなみに第6位に「荷物がドアから入らなかった」という事例がありましたけど、これについては窓から入れるなりして業者さんがうまくやってくれると思います。

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ダンボールを減らすコツ

入学や就職、異動などのシーズンを迎え、引っ越しをされる方も多いと思いますが、そこで避けて通れないのが「荷造り」です。つい後回しにしたあげく、前日にあわてて荷造りを始め、予想以上のダンボールの山に呆然……なんてこともあるのではないでしょうか?

荷物をコンパクトにまとめれば低価格な引っ越しプランも利用できますから、やはりダンボールの量は減らしたいものです。そこで、段ボールを減らすための工夫を紹介します。

1.長期間使っていない品物は引っ越しを機会に処分しましょう。

2.ダンボールの中にすき間を作らないようにしましょう。

3・持っていく予定のタオルを食器などの緩衝材にすれば、スペースを有効に使えます。

なお、不用品などは引越し業者に処分してもらう方法もあります。荷物を減らして、スムーズな引越しになることを願っております。

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引越し考えてます

いよいよ引越しシーズンが到来しました。

新居選びや引っ越しには、多くの費用がかかるもの。絶対に失敗したくない! と思う方も多いはずですが……実際には「住んでみなければわからないこと」もたくさんありますよね。

また、引っ越した時は良かったのですが、後からだんだんと環境が悪化したケースもあります。安くて良い物件には皆が集まってくるもの、例えば…

◎後から引っ越してきた近所の犬が吠えてうるさい!

◎後から引っ越してきたのが学生で、騒がしくなった。

◎季節が変わっって夏になると、セミなどの鳴き声がうるさかった。秋は枯れ葉が落ちてくる。

今、引越し考えてます

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引越し「あるある」失敗談

引越しを考えたとき、予想外にお金がかかったり、住んでみると意外と生活に支障が出たりする現実にブチ当たったことはありませんか?

私は子供のころから、親に伴って引越しを何度か経験してきましたが、大人になって考えてみると「あの引越しは必要なかったのでは?」とか「あの引越しはお金がすごくかかったのでは?」と思うことがあります。

では、引越しする時にはどんな事に気をつければよいのでしょう。

まずは建物の方角を見てみましょう!(風水じゃありませんよ)。私個人の体験ですが、玄関が真東を向いているのは要注意です。特に真夏になると、朝は朝日が・夕方は西日がガンガン照りつけ、灼熱地獄(ちょっとオーバーかな)になるかも。

それから、周辺の状況を見てみましょう。煙をたくさん出している工場・朝早くから操業している会社・24時間稼働の作業所(夜中でも明るいので眠れません)などがあると要注意です。まあ、相手も仕事ですから仕方がないのですが。

最後に、賃貸物件を選ぶ際、家賃ばかりに目がいって“敷金”や“礼金”を意識していないと、総額でいくらかかるか計算できていない時があります。もちろん金額に見合った良い物件もありますが、そもそも図面を見た段階で敷金や礼金が多い物件は避けたほうが賢明です。


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冷蔵庫の引越し

いざ引越し!という時、荷造りの中でも大変なのが、冷蔵庫の整理と移動です。

冷蔵庫を運ぶ際は、冷蔵庫の中身が空っぽになっていなければなりません。冷蔵庫の中には多くの食品が入っていると思いますが、それらを消費して、荷物を少しでも減らす必要があります。消費が遅れると、食品を捨てるか、根性で食べるしかなくなります。

バターや味噌、ドレッシングなど、使いきれずに新居へ運ぶものがあるはずです。それらはクーラーボックスか発泡スチロールに入れて温度を保ったまま運ぶのが望ましいので、残った冷蔵庫の中のものを入れる保冷用とそうでないものを分けて運べるボックスやバックなどをを用意しておきましょう。

前日には冷蔵庫の電源を切ります。冷凍庫に霜がついてるようなら霜取りをして、水受けに溜まった水を捨てます。その水を抜かないと運搬中にこぼれだし、トラック内で他の荷物をびしょびしょにしてしまう可能性があるのです。

運ぶ際は、冷蔵庫のドアや、内部の棚をテープで止めておきましょう。運搬中に扉が開いてしまう、中の棚が外れてしまうといった事態を避けられます。

更に、移動時はどうしても通れないというような場面以外は縦にしたまま、水平を保つようにします。トラックの中でも立てた状態で運搬します。これはコンプレッサー内のオイルが漏れるのを防ぐためです。

いやー冷蔵庫の引越しって本当に面倒くさいものですね。

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引越しの挨拶

「引越しする時は挨拶をするもの」と思っている人もいれば、都市部の単身世帯であれば「しないことのほうが多い」というデータもあります。

集合住宅での引越しの際に挨拶をするかどうかのアンケート結果を見ると、「挨拶をしない」と答える人が26%いることに対して、「両隣、上下への挨拶をする」と回答している人が70%をこえています。少なくても両隣には挨拶に伺っている人が多いようです。

そして挨拶をされた側ですが、「どんな人が越してきたのかわかって良かった」と答えている人が多いのです。今後何かの際でお付き合いがあるかもしれません。引越しのご挨拶はぜひしておきたいところです。

私も大阪に引っ越して来て、挨拶は行っていますが、他の人から挨拶を受けた事は残念ながら有りません、少し寂しいです。

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引越し体験談

引越しを行えば、様々な体験をするでしょう。失敗もあるでしょうが、思わぬ発見も!

・だいぶ前に見当たらなくなったアルバム・写真が見つかった(なつかしい)

・なくしていたと思っていたネックレスなどの貴重品(これはうれしい)

・一年ほど前に無くして提出出来なかった職場の書類(それはどうなの?)

・なくしたと思って自腹で再購入した定期券(涙・涙)

・中学時代の日記(何が書いてあるのだろう!)

・へそくりを見つけた(???)

家族と思い出の品を見ながら昔話ができたなんて、ほのぼのとしたお話もありそうですが、そろそろ引越しの準備をしましょうか。

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引っ越したくなる時

「引っ越し」と言えば、物件探しや荷造り、細かい住所変更手続きまで、なかなか労力がかかるもの。しかしそんな大変な思いをしても「引っ越したい!」と思う瞬間って、ありますよね。それはいったい、どんなときなのでしょう?

駅から遠い・通勤時間が長いなどが一番多いとは思いますが、近所の騒音などは深刻です。ちなみに私のマンションには夜中に洗濯する人や、犬の鳴き声がうるさいご近所も住んでいたりして大変迷惑しました。困ったものです。

春が近づき、就職や進学のため引越しを考えておられる方もたくさんいらっしゃることでしょう。引越しのご予約はお早めに!

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転職にかける出費、「面接準備のため」が1位に

エン・ジャパンは、「転職活動中の消費」に関する調査の結果を発表した。対象は同社サイトを利用する3,998名。

6割が「転職に関わる消費」をした経験あり

「転職に関わる消費をしたか」を質問したところ、60%が「した」、40%が「していない」と回答した。

「消費した」と回答した人に「実際に使った額は当初用意していた転職のための予算と比べてどうか」を聞いたところ、55%で「多い」が最多に。次いで、「予定どおり」(39%)、「少ない」(6%)となった。

平均支出金額をみると、最も高かったのは「引越し」(24万2,374円)。次いで「旅行」(14万9,745円)、「資格取得や勉強、習い事」(13万3,949円)となった。

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引越し先の下見をお忘れなく

「引越し」というと、まず「引っ越し元」に伺い、見積り等を行うのですが、以外と「引越し先」の事で解らない事がよくあります。

まず「引越し先」の道路が一方通行の場合は進入経路を調べなければなりません、大阪市内などはこのような問題がよく発生します。

そして、道路の幅を確認する事、これは大型のトラックが入れるか、角を曲がれるかといった問題があります。狭い道路の多い住宅街に多い事例です。

さらに、集合住宅の場合は、エレベーターの有無・ドアや窓の大きさも調べておく必要があります。大きな家具などが部屋に入らなかったり、階段を使って運ばなければならないと引越し先でトラブルになってしまいます。

引越しに慣れないと、なかなか気付かない事も多いですが、よく確かめてスムーズな引越しにしましょう!

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