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スタッフブログ|大阪や神戸の単身引越し・事務所引越しでお悩みなら福住引越センター

引越屋は見た!

引越の際、荷物の梱包から依頼を受けるのは、主に妊婦さんや怪我している人など、引越作業をするには身体に不安のある人。または、仕事が忙しくて梱包する時間がない人などなど。

しかし、中には「自分で片付けられない人」もいらっしゃいます。しかも、あまりにも汚くて「清掃作業」の分野じゃないの?と思ってしまうようなお部屋(汚部屋?)もたまにあります。

「引越」のストーリーの画像(livedoor) もしもーし

最近は、このような片付けられない人が増えているようで、ネットなどでもよく記事を見かけます。私自身、片付けが得意でないのですが、本物の“片付けられない人”というのは、汚さの次元が違うようです。

でも、仕事として引き受けたからにはがんばりますよ…ええ、やりますとも!明らかにゴミと判断できるものは、ゴミ袋にどんどん入れていき、判断できないものだけお客様に確認をとって箱詰め~。

最後に皆さん、後に住む人の事も考えて、お部屋はきれいに使いましょう。

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引っ越し先の楽しみ

ある「引っ越し関連サイト」の調査によりますと。引っ越し先で一番楽しみなことは「美味しいお店が近くにあること」だそうです。

「田舎から都会に引っ越したから、美味しいお店がたくさんありそうで楽しみ」という声が多く寄せられたようです。

二番目は「買い物が楽しめること」、これは衣類などの買い物でしょうか?やはり「衣・食・住」に関することが多いのですね。

逆に不安な事は4割の人が近所づきあいと語っています。「引っ越してみないと分からない」と言う点は、不安要素として働くことが圧倒的に多いようです。

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驚愕な引っ越し先

皆さんは引っ越し先の下見をしっかりされてますか?引っ越してみたらとんでもない場所だった!なんてことはよくある事、朝のニュース番組を見てびっくりした物件をご紹介します。

玄関を開けると、そこは大きなキッチンがあり、その向こうには何とバスタブ。寝室は?というとバスタブの向こうに!

つまり寝室に行くにはそのバスタブを1回1回乗り越えて行かねばならず不便この上ない!一体どうやって荷物を運んだのか理解に苦しみます。(一応外に狭い通路があるようですが、雨の日は大変)

設計者は、「帰宅したあとキッチンで食事し、その後風呂に入り、その向こうの寝室で休むという設計になっているんです。でもあの物件に住む人はチャレンジャーですねぇ」と語っていました。(えー?)

でも住人の方は大変気に入っていて、「この物件を買い取りたい」とおっしゃっているとか。(えー?)

ところで福住ではどんな住居への引っ越しでも喜んで承ります。

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ペットの引っ越し

最近のペットブームには「驚き」の一言です。外を歩いていると、ペットを散歩させている人たちを何度も見かけます。

それに比例して、引っ越しの際にペットを連れて行く家族も増えています。ペットには快適な寝床と食事、そしてきっちりした習慣が必要です。参考までに注意点を書いてみました。

本当に必要でない限り、ペットを飛行機で運ぶのはやめましょう。 空の旅は、とりわけブルドッグやパグ、ペルシャ猫などの短頭種にとって危険です。彼らは鼻腔が短いため、酸欠や熱中症になりやすいのです。

ペットの習慣を大切にしましょう。ペットは習慣が崩れると、ストレスを感じます。ですから、変化はできるだけ少しずつにしてあげましょう。

ケージをシートまたは軽いブランケットで覆うことをお勧めします。猫の場合は周囲の景色が動いていると気が動転するとのことです。

その他色々な注意点があると思われますが、何にしてもややこしい世の中になったものです。

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引っ越しが終わったら

引っ越しが終わって「やれやれ」と思っておられる方も多いのではないでしょうか!

しかし、もう一つお忘れではないでしょうか?そうです「ご近所にご挨拶」…え!都会では今時それは無いって?

いえいえ、人間関係が希薄になった昨今では「挨拶」ひとつが重要に思えませんか?ご近所にどんな方がおられるのか、少し見ておくのもよいでしょう。

引っ越しの挨拶といえば昔は「引っ越しそば」でした。若い方は「引越しそば」というワードを目にしたことがあっても、何なのかわからないかもしれません。

引越しそばは江戸時代にはじまった習慣で、引っ越してきた人が近所におそばを配るというもの。現代でお隣さんにタオルを渡したりするように、お近づきの挨拶としてやっていたことなのです。

ではなぜそばなのでしょうか、そばの特徴にかけて、「細く、長く、切れない」付き合いを望むというメッセージや、「おそばに引越してきました」「末永くおそばに」というような、「おそば」を掛け言葉にしたユーモアのあるメッセージが込められていると思われます。

なお、引っ越しのご用命は「福住引っ越しセンター」まで(0120-41-4021)

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引っ越し前にご注意

引っ越しも終わり一段落!「さあ新しい生活」と思ったら荷物から出てきたのは?

皆さんも経験ありませんか?「うっかり友達に借りていたものなどを持ってきてしまった」なんてことは!

ニュージーランドの図書館で、本を借りたまま引っ越した人が67年後に返しにくるという出来事がありました。当時、エプサム図書館でよく本を借りていた少女は、うっかり本を借りたままその都市から引っ越してしまい、それから67年経った4月28日に返しに来たとのことです。(返す時は勇気が必要でしょうねぇ)

返却時の状態は、表紙にほつれがみられるものの、中身は読めそうです。

最近の日本では、映画のDVDをレンタルしたまま引っ越す例が多いとか!気を付けましょう。

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1人暮らしの引越し

■スピードが勝負! 引越し前の荷造り

引越しが決まったらすぐに、要らないものを処分し、引越しまでに使わないものからどんどんと荷造りを進めてしまうのがポイントです。でも、「捨てるのモッタイナイ」「まだ使うかも」と迷っているうちに、時間ばかりたってしまい、気がついたら引越し前日! ……なんてことがよくあります。

まずは要るものと要らないものを取捨選択すること。粗大ゴミや大量のゴミは回収までに時間がかかることもあります。最初に即断即決し、新居に持っていかないものは部屋から出してしまいましょう。

次に引越しまでに使うものを一カ所にまとめます。直前であれば、スーツケース等に入れてしまうのがおすすめ。洋服や洗面用具等身の回りのものを中心に数泊の旅行に行くつもりで用意し、あとは残ったものを要るか要らないかなどは考えずに、どんどん段ボールに詰めていきましょう。

荷造りはスピードが勝負。懐かしいものが出てきて、思い出にふけってしまうというのも要注意です。

■一つずつこなす! 引越し後の荷ほどき

一方で、荷ほどきは焦らずに、ひとつずつ段ボールを開けていくことが大切です。「あれがないかな。これはどこかな」といくつも段ボールを開けてしまうと、中途半端にものが入ったままの段ボールが散乱して、収拾のつかない状態になります。ひとつ段ボールを開けたら、その中のものを片付けて、つぶしてから次へ進むようにしましょう。

「そうすると、すぐに生活に必要なものが見つからなくて困るんじゃ?」と思うかもしれませんが、荷造りのときに用意しておいた身の回りのものが入ったスーツケースがあれば、大丈夫。

トイレットペーパーや洗剤等の消耗品で足りないものは新しく買ってしまっても、新居に無駄なものにはなりません。すぐにものが見つからなくてもお金で解決できるよう、少し多めの現金も用意しておくと安心ですね。

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価格だけではありません

引越し業者の選び方で忘れてはいけないのは「価格」だけではありません。費用を抑えるために安く依頼したばっかりに、手間が増えて会社を休む羽目になる本末転倒なケースもあるのです。

多くの方が引越し業者を探すときに「複数の引越し屋さんに見積もりを依頼して、一番安い会社を選びたい」と考えると思いますが、価格だけ重視した引越し業者の選び方には失敗するリスクがあります。

「急な転勤で引越しを急いでいるから、料金が高くても確実で安心な業者が良い」「単身で荷物の量が少ないから運搬だけ頼みたい」「高級ブランドのバッグやインテリアが多いので、きちんと梱包できる業者が良い」など、引越しを依頼する人の事情によって変わってくるものです。

引越しはくれぐれも慎重に!

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スムーズな引越しポイントは、事前準備と上手な梱包

スムーズな引越しのポイント

梱包の際の失敗談としてよく挙げられるのが、食器類の破損だ。
割れやすく、形も様々で、食器同士の摩擦で割れてしまうことが多い。一つずつ割れないように新聞紙や保護シートなどで梱包し、段ボールに隙間なく詰めるのが基本。隙間がある状態が一番危険なので、少しの隙間でも新聞紙を丸めて入れるなど、工夫して割れることを防ぎたい。
次に、“重さ”も大切なポイント。

なんでもかんでも段ボールに詰めるのではなく、軽いモノは大きい段ボールへ、重いモノは小さな段ボールに詰める。例えば、本や漫画などを大きい段ボールにまとめて入れてしまうと、運ぶ時に重さで底が抜けてしまう恐れがある。なるべく1つの荷物量を15㎏~20㎏で抑える。そうすることで、格段と運びやすくなり作業効率は上がるということだ。
引越し会社によっては、無料で段ボールをもらえるところも多いので、活用すると良いだろう。表に、荷物の詳細を細かく書くことで、荷解きの時に役立つ。キッチン用品、食材、洋服、本、バスルーム用品など、一目ですぐに分かるようにしておこう。また、梱包を解く場所(キッチン、リビング、玄関など…)も一緒に記載しておくと、作業が楽になる。
梱包の段ボールについては、引き取りをしてくれる引越し会社もあるので回収のスケジュールも確認しておきたい。また、引越し先でトラブルにならないためにも引越し先のゴミ出しのスケジュールは、事前に大家さんに聞いておこう。

引越しは、事前準備が肝心。まとめると
・荷物の量の明確な把握
・重さも考えた梱包
・ゴミ出しの確認(引越し前、引っ越し後)
・段ボールへの荷物の場所とモノの記載となる。

引っ越しの際にお役立てください。

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単身引っ越しでピンチ。時間も人手も足りない!手早く行うヒケツとは?

整理は時間が無いからこそチャンス?

単身の社会人だと、仕事の帰りは遅い上、この時期ならではの歓送迎会も盛りだくさん。荷物はまとめる時間がないし、ましてや整理なんてする時間は無い。荷造りをするのも、荷ほどきをするのも手間がかかって仕方ない。
・・・そんな状態ではないだろうか?
新居の準備や手続きだけでも手がいっぱいになるので、すこしでも引っ越しは楽したいと思うのが正直なところだろう。

時間があると、一つずつ荷造りをして新居に持って行くものを判断できるが、時間が無いと「いるもの」「いらないもの」を瞬時に判断するしかないので、必然的に整理が早くなる。箱に入れていくたびに、いるいらないをどんどん判別して、洋服なら着ているものをどんどん箱に詰めて行く、最近着てないなと思うものはパスした方がよい。

単身だからこそ、必要なものだけ新居に持ち込むようにしよう。

引越し業者をうまく利用する

(例)
・大型家電を一緒に片付けてくれる
・食器類はエコボックスを貸してくれて当日詰めるだけ
・洋服ハンガーは引っ越しを契約プレゼントとして貸してくれる
・搬出後の掃除を少し手伝ってくれる
・搬出搬入の時間帯を細かく指定できたり、夜遅めでも搬入してくれる
・土足が気になる靴類も、シューズボックスを貸してくれる

・使うものから順番に荷ほどきを考える

・引っ越し段ボール箱は全部破棄か引き取り日を決めておく

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