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2019-07

役所と業者どちらの不用品回収が良いのか?

不用品回収をしてもらいたい場合、その依頼先としては「役所」と「不用品回収業者」が挙げられますが、どちらを選ぶべきなのでしょうか。

ここでは、役所と不用品回収業者、それぞれのメリットとデメリットについて詳しくご紹介します。

ぜひ、ここでご紹介する情報を生かして「自分たちが望む不用品の回収はどちらに依頼するほうが適しているのか」を知るための参考にしてください。

役所に不用品回収を依頼することのメリットとデメリット

役所に不用品回収を依頼することのメリットとデメリットとして、以下のようなものが挙げられます。

メリット

役所だからこそ信頼感は絶大

回収費用が安い

デメリット

回収できないものも多い

回収してもらいたい不用品はすべて事前に申告する必要がある

回収日時の指定は不可

事前に回収券(粗大ごみ処理券)の購入と貼り付けが必要

回収日時に合わせて指定の場所に不用品を出しておかなければいけない

役所による不用品回収は安くて信頼感があるが制約が多い

役所による不用品回収のメリットとデメリットを見てみると、役所が処理してくれる信頼感と、不用品1点あたり1,000円以内でOKなケースが多いという回収費用の安さは大きなメリットとなりますが、回収券の購入などの手間がかかる上に数々の制約があるという点が大きなデメリットです。

特に、仕事をしている人にとっては「不用品回収の日時指定ができず、しかも役所側から指定された日時に合わせて指定場所に不用品を出しておかなければいけない」というのは、かなりのデメリットとなるでしょう。

また、回収券を貼り忘れていたり、うっかり申告していたものとは違う不用品を出してしまっていたりすると回収してもらえず、役所から特に連絡もなく不用品はそのままその場に放置されてしまいます。

役所の不用品回収に関する制約といえば、家電リサイクル法に定められているエアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機などの回収はしてもらえませんし、パソコン本体やディスプレイなどの回収も取り扱っていない、という点もマイナスポイントです


1つ1つの不用品を事前に申告する必要があり、なおかつ回収してもらえないものも多いという役所の不用品回収は「あれもこれもまとめて不用品回収をしたい」というニーズには非常に不向きです。

業者に不用品回収を依頼することのメリットとデメリット

業者に不用品回収を依頼することのメリットとデメリットとして、以下のようなものが挙げられます。

メリット

ほとんどの不用品を回収してもらえる

回収品を1つ1つ詳しく申告しなくても、まとめて回収してもらう方法もある

即日対応や回収日時を指定できるケースもある

不用品を家の中まで入って引き取ってくれる

買取が可能なものは買取してくれるので場合によっては不用品回収で収入を得られることもある

デメリット

回収費用の単価は役所よりも高くつく場合がある

業者による不用品回収は利便性が非常に高い

役所による不用品回収のメリットとデメリットを見てみると、デメリットとしては役所の不用品回収と比べて割高になりやすいというのが挙げられます。

しかし、不用品回収の利便性に関しては、業者の不用品回収は回収してもらうための手間が少なく、さらに「家の中まで回収に来てもらえる」「即日回収や回収日時の希望などにも対応してもらえる可能性がある」など、数々のメリットがあります。

また、不用品の中で買取できるものがあれば買い取ってくれることもあるので「不用品回収依頼が思わぬ収入を生み出す可能性もある」というのも、役所による不用品回収では得ることのできないメリットです。

【まとめ】

不用品の数が少なく回収の手間がかかってもいいなら役所、そうでない場合は業者がおすすめ

不用品回収を役所に依頼するか業者に依頼するか、その判断基準としては「不用品の数が少なく、なおかつ回収に少々手間がかかってもかまわない」と思えるかどうか、というのが挙げられます。

1点2点程度の数少ない不用品を、多少手間をかけてでも安価に回収してもらいたいというなら役所に依頼するのが適していますが、不用品の数が多い、回収の手間をなるべく省きたい、日時などもできるだけ融通をきかせてほしい、などといった要望がある場合は業者に依頼するのがおすすめです。

また、不用品の中に「買取してくれる可能性があるものも含まれている」という場合も、迷わず業者に依頼することをおすすめします。

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神戸市と人口  引越

本日のテーマは、カリ店(通称 カリスマ店長)の地元、「神戸市と人口」というのをテーマに少し書きたいと思います。

神戸市中央区の三宮は、西宮北口と梅田(阪急沿線で7年連続トップ2)に次いで、第3位の人気の街。

しかし、ここ数年、人口減少が続いています。

当月発表された人口動態調査では、神戸市の人口減少数が全国の市町村でワースト1位となったようです。

原因は何でしょうね。。。

まず一つは、神戸市は中心市街地の再開発が遅れてますね。

大阪市、姫路市、明石市、西宮市、尼崎市。。。それぞれ再開発が進んでいます。

ここに移住していっている可能性があります。

震災の影響もあり、経済的な地位低下したのも一つでしょう。

外国人が増加していますが、異人館や南京町などはあまり比例はしていないでしょう。

ただし、市域の人口は減っていても、中央区の人口は増え続けて、一極集中が起こっています。

中央区の人口増加に伴い、教育施設が圧迫されているのも事実です。

そのために、神戸市は新神戸~神戸駅あたりまでの周辺地域に、「タワーマンションの新設を禁止する」条例を作りました。

「神戸=三宮」みたいなイメージを変えていかなければいけない感じです。

須磨区~垂水区の方に向けて、多極化した都市戦略を神戸市は描いています。

我々は人様のお荷物を運ぶ仕事の中で、勝手なイメージですが、何となく「タワーマンション」への入転居案件が増えた感じがします。

神戸市で創業50年が経過しようとしている「引越屋さん」が思うぐらいですから、相当な感じです。

タワーマンション等に住むのが最近の「流行」?なのかもしれませんが、もう少し外に目を向けていくと、様々な「事情」が飛び交っており、

どれが正解で不正解かもわかりませんね。。。

本日のカリ店は改めて地元民だからこそ、このような「移り変わり」に対して考えてみました。

 

ではではでは。。。

 

BY カリスマ店長

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トラック安全教室

 本日は灼熱の太陽の下、近所の中学校にて

「トラック安全教室」

を実施いたしました。

定期的にこういった事を実施しておりまして、地域の方(特に子供)に

対して、安全について関心を高めてもらってます。

引越センターといっても、やはり「運送業」ですから、我々も注意を

払うと同時に、周囲の方々も注意を払ってもらいたいと思います。

ではではでは。。。

BY カリスマ店長



 

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一時保管と出し入れ自由のトランクルーム

福住引越センターには、

荷物の「一時保管」と、「24H 出し入れ自由トランクルーム」があります。

 

一時保管

福住引越センターが所有しているコンテナへ保管します。

自社のみの対応のため、基本的には、他社様は入れません。

もし、預けられたものを、途中で見たい場合、「検品料」が必要です。

 

24時間出し入れ自由トランクルーム

部屋ごとで「料金が固定されています。」。

入居時に、保証金(2か月)、日割り、翌月分が必要です。

基本的には月額が毎月27日には「引き落とし」になるため、銀行口座の印鑑も

必要となります。

 

どちらがお客様にとって便利か。

 

お問い合わせは、朝6時~夜20時まで受け付けしております。

 

ではではでは。。。

 

BY カリスマ店長

 

 

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         一時預かり、トランクルーム IN 神戸

福住引越センターでは、24時間出し入れ自由のトランクルームと一時預かり倉庫が完備しております。

本日、さらに増設、増設。

 



 

 

 

 

 



 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

これでお客様からの受け皿がさらに大きくなりました。

リフォーム、建て替え、その他諸事情で一時預かりしないといけなくなった方など、遠慮なく福住引越センターへ

お問い合わせください。

ではではでは。。。

 

BY カリスマ店長

 

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猛暑の中の引っ越し

某日晴天の中の引っ越し作業となりました。
大阪市内から生駒近辺への引っ越しです。

お客様はIT関連の仕事をされている方で、仕事が忙しく今までは
仕事場に近い大阪市内に住まれていましたが、子供が産まれたのを
機に大阪市内よりは田舎の生駒近辺への引っ越しを決意されたそうです。

この日は例年の温度よりかなり高く、小さな赤ちゃんを伴っての引っ越しですので、
ご夫妻はかなり気を使っておられました。

赤ちゃんや高齢者は一般成人と異なり、ちょっとした事で脱水症状を
引き起こしてしまいますので細心の注意が必要です。

私たちは引っ越しのプロなので、お客様にできるだけ負担を軽くしていただけるよう
どの案件に対しても心遣いをしております。

中には引っ越し最中に急病になる方もおられます。
実際にお腹が痛いと私たちに訴えられたお客様がおられ、凄く苦しそうでしたので
救急車を呼んだ所、盲腸炎にかかられたお客様もおられました。

私たちは荷物を運ぶだけが仕事ではなく、お客様の気持ちも運ぶのも仕事だと考えて
おります。

ご高齢者や小さなお子様連れ又は障害をお持ちの方の引っ越しも弊社なら安心して
引っ越しを行う事ができます。

引っ越しをお考えの方がいらしゃいましたら是非当社に引っ越しをお任せ下さい。

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転勤の方のお引越し

今日は転勤族の夫婦の引っ越しを作業に行ってきました。
3年に一度は転勤されるそうです。
私何か引っ越しするような転勤はないので、知らない土地に
色々行けて少し羨ましい気持ちがあります。

今回は兵庫県から大阪市内への引っ越しです。
引っ越しも何度も経験されておられるようなのでかなり手慣れた
感じがしました。

今は便利な世の中で、公共料金の引き落としやプロバイダー契約なんかも
全てインターネットで済ませる事ができるそうです。

入居日の確認や部屋のサイズの確認、鍵の受け渡し方法、
エアコンの設置場所も事前に決められておられました。

事前にできる事はやっておくと後が楽ですよね。

要らない物は捨てられているようで、かなりスマートな引っ越しだった
感じがしました。

引っ越しはかなり大変なイメージがありますが、やり方によっては大変さを
分散する事ができます。

今回はかなり引っ越しに手慣れた方の引っ越しでしたが、弊社に事前に相談
してくだされば、引っ越しのプロがアドバイスさせていただきますので、
お気軽に相談下さい。

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引越、不用品回収、荷物保管

まだまだ梅雨前線真っただ中の近畿地方。

もう7月なのにまだ梅雨時とは。。。蒸し暑い。。。

カリ店(通称 カリスマ店長)は、暑いのが嫌いなので、いつでも気候に備えて、

エアコン直当たり、扇風機直当たりのポジションにいます。

それにしても引越スタッフは頑張ってます。

ジメジメと蒸し暑い中、本日も出動して頑張っております。

 

皆さんもご存じだと思いますが、福住引越センターは引越以外にも

「不用品回収」、「荷物保管」ができるんですよ。

保管方法も選べます。

①当社の倉庫に「一時保管」する。(運搬は当社、出し入れされる場合は有料になります。)

②24Hトランクルーム(お客様で荷物は出し入れ自由、運搬も自由)

 

不用品回収については、引越の際の不用品引き取り可能です。

買取できるもの、処分となるもの、色々あると思いますので、訪問見積りの際に提示できると思います。

何かありましたら、遠慮なくお問い合わせください。

 

ではではでは。。。

 

BY カリスマ店長

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引越業界

今では様々な「引越屋さん」がCMをやってますね。

見積時には、お米や洗剤など、「日用品」をお渡ししたり。

カリ店(通称 カリスマ店長)もこの福住引越センターに入る前に、某引越屋さんにいまして、

色々配りました。一応「配布する」のが必須でしたので。

トラックも「デザインのある」トラックが多数ありますね。

で、宅配業者も引越業を始めたり。。。

この「引越業界」の今まではどのような状況だったのでしょうか?

戦後しばらくは、国策的運送業者として日本通運が引越業界をほぼ独占していました (2010年まで首位)。

当時は、その地域での採用の企業が多く、転勤は少なかったようです。

1974年、中小運送事業者が「引越研究会」を開催し、6社が引越を片手間ではなく、

専門事業として始めました。

その年、さらに13社に参加者が増え「引越専門協同組合」が設立されます。

その2年後、アートコーポレーション、サカイ引越センターといった引越専門業者が次々と誕生しました。

同年に、ヤマト運輸の宅配便事業も本格的にスタートして、今のように大手による寡占化が進んでいきました。

今では全国100社以上はあるでしょうね。。。引越屋さん!

あとは「何を基準に選ぶか」が大事。

ほとんど「料金」かもしれませんが、本当に「料金だけ」で決めていいのかどうか。

ここからは皆さんの勘次第。

とりあえずは見積り、相談は無料です。

福住引越センターまで!

 

ではではでは。。。

 

BY カリスマ店長

 

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引越料金

皆さんが引越されるとき、事前に『訪問見積り』を予約すると思います。

さて、何が基準で料金出すのでしょうか?

カリ店(通称 カリスマ店長)は、見積り行ってたときは、最終的に必殺技の『土下座』をして、成約取ってました。(笑)

ていうか、『基準』ですね。

まずは

①日程

②作業時間

③作業人数

この3つが重要です。

全て『経費』がかかりますので、料金に入ります。

よく『トラックの大きさ』をいう人がいますが、

当然、荷物が多ければ、トラックは大きくなり、『時間がかかる。』『人数もいる』

と、なるわけです。

あとは、その会社の設定次第です。

以上の事を考えながら、営業マンと相談してください。

 

ではではでは。。。

 

BY  カリスマ店長

 

 

 

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