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2019-05

梱包の鉄則

梱包の鉄則は、日常的に使わないものから行うと良いでしょう。

例えば、ひな人形やクリスマスツリーなどや、押入れに入れたままで
使っていないものや、アルバム、思い出の品などから行うと良いです。

その過程で、断捨離を行う事をお勧めします。

またヒーターやストーブ、扇風機など、特定のシーズンしか使わないものも
早めに梱包します。

そして、日常的に使うものや貴重品はひとまとめにしておき、最後に梱包する、
あるいは手持ちの荷物にして引っ越し先へ運びましょう。

さらに、新居ですぐに使うガムテープやハサミ、雑巾、洗剤などもまとめておくと
いいでしょう。

あと、大型のダンボールにたくさんのものを詰め込みすぎないこと、
つい、荷物を少なくするためにひとつの箱にたくさん詰めてしまいがちですが、
特に本などの重量のあるものを詰め込みすぎると、気づいたら重くて
持つことができなかった、ということも。

そのほか、ついつい照明機器を天井に残したままだったというもがあります。

部屋を去る前、ぐるりと見渡して細かくチェックすることをお忘れなく!

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ご近所クレーム

自分では些細な事と思っていても、他人もそう思っていると
決めつけてはいけません。

人によって感じ方は様々で、同じことでも感じ方が違うことを
認識しなければなりません。

クレームには「あの人が不愉快」という感情が少なからず潜んでいます。

それは、挨拶をしていなかったり、ちょっとした気遣いをしていなかったりなど、
ほんの些細な出来事が時間とともに大きくなってしまう事にあるのです。

そういった場合、クレームの原因自体は、自分は大したことではないと思っていても、
クレームへとなってしまいます。

だから、クレームを機に、ふだんの自分の行動や接し方などを思い出して、
問題がなかったか振り返る事が必要だと思います。

クレームを受けたときは冷静に対処し、事実であればきちんと謝罪して
対策を行います。

事実の確認ができない場合、その場は限定的な謝罪をし、
あとで事実関係を確認して話し合いの場を持つようにします。


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引越シーズンも一段落

引越の繁盛記(3月~4月)も過ぎ、大型連休も過ぎ引越件数も落ち着く時期に思うこと、
引越作業は体力勝負と思われがちですが、意外と頭を使う作業です。

一軒一軒お客様のお住いの状況が違うので、現場に行って敏速に色々な判断を求められます。

ときには、想定外の問題、挫折しないといけない問題が発生します。
その時、臨機応変な対応が必要となり、経験と判断力がものを言います。

どのような場面にも対応できるように自己研鑽しなければなりません。
引越作業というものは意外と奥の深い作業なのです。

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引越後の話

新緑の季節となり、新居での暮らしもひと段落してきた頃ではないでしょうか?

新社会人の方々にとっては、慣れない生活に右往左往しながらも、少しずつ自分の時間がもてるようになってきますね。

さて、引越しというと新居に移るまでを指しますけれど、引越しした後からもいろいろと手続きなどがあり、結構長期間にわたり作業があります。なので、一回の引越しでもかなりいろいろな行動をとらなくてはなりません。

このため、こうした引越しをなさる際は、どのような手続きが引越しの後に必要なのかを長期的なプランとしてみていく必要性はあると思います。これは、今後の転居においても同様ですので是非ご検討ください。

引越しという人生の一幕を、私たちは応援いたします。

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