神戸の引越し会社、営業:兵庫、大阪から出発して全国へ
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スタッフブログ|大阪や神戸の単身引越し・事務所引越しでお悩みなら福住引越センター

神戸 引越

こんにちわ。初めてブログを担当させていただきます。

本日は本社近くの神戸市兵庫区兵庫町にて引越作業をしました。

梅雨にはいったばっかりで天候は悪かったですが無事に事故もなく完了することができました。

昔、兵庫区兵庫町は大きな入海になっていて佐比の入江と呼ばれていました。

江戸時代に埋め立てられ、次々と家が建ったが西国街道に面していたところから色町として発展したそうです。かつては江川町とゆう地名でした。

神戸の引越は福が住む福住引っ越しセンター!!!!!!!!!

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神戸で引越するなら福住引越センター

昨日に引き続き、私、カリスマ店長よりの投稿。

我々、福住引越センターは、神戸、大阪を中心にしています「引越屋さん」です。

特に神戸では、活動拠点基地がありまして、かれこれ創業45年、営業しております。

我々、福住引越センターの強みは。。。

ん~。。。

えーっと。。。

。。。

すぐ出てこなければ失格!!(笑)

たくさんありすぎて、いかがなもんか!

 

①不用品引き取り可能。(買取できるものは買取ます。)

②お荷物の一時預かり可能。(リフォームその他で便利さ満載)

③平均年齢30歳~40歳(落ち着いてるなあ~)

④大手企業、市役所等の移転の実績多数(ホンマかいな~)

他にもありますが、あまり良いことは逆に書かないでおこう!

でも、これは本当ですよ。

「熟知したスタッフが多い」

ぜひ、皆さん、引越お考えするときがあれば、福住引越センターへ!

 

ではではでは。。。

 

BY カリスマ店長

 

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引越の理由

人はなぜ引越をするのか?理由を考えてみました。

まず、『生活に関するもの』で、結婚、同棲、住宅の購入

就職、転勤、進学

住宅の建替え、同居

契約更新、退去、経済状態の変化、ペットを飼う

自然災害に被災したため
等があげられます。

そして、『心理的なもの』で、環境に不満がある、一人暮らしをしたい

近隣トラブル、夢を叶えたい、気分を変えたい等

さらに、『現状の不満』について、通勤、通学の不便さ

部屋の狭さ、防音、振動性の悪さ、収納スペースが少ない

家賃が高い、日当たりか悪い、建物の老朽化、

嫁姑・親との同居問等があげられます。

 

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引越は、引越の、福住引越センター

このブログに載せるのは始めてです。

ハロークリーンセンターのブログでは度々登場している「カリスマ店長」でございます。

引越の情報はもちろんのこと、全く関係ない話まで掲載していきますので、

乞うご期待しないでください。

 

ちなみに私、「カリスマ店長」のプロフィール

性別:不明

年齢:不明

趣味:筋トレ

引越歴:不明

 

です。。。??

やっぱり引越するなら、引越の「福住引越センター」です。

どうぞ、これからも末永くよろしくお願いいたします。

 

BY カリスマ店長

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お客様目線

今日はお客様目線から、私たちが引越をお願いするとしたら
決め手は何か?と言う事を考えてみました。

引越に屋さんに見積もりをお願いするときに、いまの時代
インターネットで検索すればいくらでも業者が出てきますよね。

そこで、まず見積もりは何処へ?となります。
やはり、宣伝とか名の知れた引越屋さんになる事が多いと思います。

そこで何社か呼んで合い見積もりを取られると思うのですが、

お客様は、何が基準で価格が決まるのか分からないと思うのです。
結局、営業トークとか価格の安いところに決められると思うのです。

しかしながら、実際の現場の作業で、近所の方への気の使い方、手際の良さ、
態度の良さ、を結構ご覧になっていると思うんです。

いくら営業さんが良くても、価格が安くても、現場の作業でお客様のお気持ちが
一変すると思うのです。

現場の作業こそが最大の営業だと心にして、弊社福住引越センターの
作業っぷりを見て、という風に選ばれるように、
日々精進して行きたいと思う今日この頃。

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梅雨の時期こそ模様替え

梅雨の時期に入り、毎日蒸し暑い日が続きますが、

皆さま体調など崩されたりしてませんか?

ジメジメとしたこの時期に気分を一新して

模様替え等を考えてみては如何でしょうか?

模様替えすることによって、いつも風通しが悪いところに
風を通してみるとか、

でも、現実は家具を移動したいけど、一人ではとても運べない。

そんなときは我々福住引越センターにおまかせください。
お客様は指示をしていただくだけで結構です。

お客様が大切になさっているピアノ等の重量物や、
運ぶのが大変な大型家具の移動まで、
模様替えをお考えの方は是非一度ご連絡ください。

無料でお見積りさせていただきます。
不明点、詳細等もお気軽にお問い合わせください。

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断捨離

引越しを行うにあたって、断捨離を実行してみてはいかがでしょうか?

引っ越しの際、今ある荷物を全部持っていこうとして大変な思いを
したことがある人もいると思います。

引っ越しの2日前になって「さすがに全部は持っていけないな」と、
慌てて物を大量に処分した経験はありますか?

荷物のなかには、よく考えると必要なものと、捨ててもいいものがあります。

もし時間があればいらないものをネットオークションに等に出品し
売れるものがあれば、少しでも引越代金に充てられるかもしれません。

捨てるべきものは捨てたほうが効率的ですし、引越し先でもすっきりと

スタートが切れると思います。

不用品回収も弊社にご用命いただければと思います。

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梱包の鉄則

梱包の鉄則は、日常的に使わないものから行うと良いでしょう。

例えば、ひな人形やクリスマスツリーなどや、押入れに入れたままで
使っていないものや、アルバム、思い出の品などから行うと良いです。

その過程で、断捨離を行う事をお勧めします。

またヒーターやストーブ、扇風機など、特定のシーズンしか使わないものも
早めに梱包します。

そして、日常的に使うものや貴重品はひとまとめにしておき、最後に梱包する、
あるいは手持ちの荷物にして引っ越し先へ運びましょう。

さらに、新居ですぐに使うガムテープやハサミ、雑巾、洗剤などもまとめておくと
いいでしょう。

あと、大型のダンボールにたくさんのものを詰め込みすぎないこと、
つい、荷物を少なくするためにひとつの箱にたくさん詰めてしまいがちですが、
特に本などの重量のあるものを詰め込みすぎると、気づいたら重くて
持つことができなかった、ということも。

そのほか、ついつい照明機器を天井に残したままだったというもがあります。

部屋を去る前、ぐるりと見渡して細かくチェックすることをお忘れなく!

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ご近所クレーム

自分では些細な事と思っていても、他人もそう思っていると
決めつけてはいけません。

人によって感じ方は様々で、同じことでも感じ方が違うことを
認識しなければなりません。

クレームには「あの人が不愉快」という感情が少なからず潜んでいます。

それは、挨拶をしていなかったり、ちょっとした気遣いをしていなかったりなど、
ほんの些細な出来事が時間とともに大きくなってしまう事にあるのです。

そういった場合、クレームの原因自体は、自分は大したことではないと思っていても、
クレームへとなってしまいます。

だから、クレームを機に、ふだんの自分の行動や接し方などを思い出して、
問題がなかったか振り返る事が必要だと思います。

クレームを受けたときは冷静に対処し、事実であればきちんと謝罪して
対策を行います。

事実の確認ができない場合、その場は限定的な謝罪をし、
あとで事実関係を確認して話し合いの場を持つようにします。


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引越シーズンも一段落

引越の繁盛記(3月~4月)も過ぎ、大型連休も過ぎ引越件数も落ち着く時期に思うこと、
引越作業は体力勝負と思われがちですが、意外と頭を使う作業です。

一軒一軒お客様のお住いの状況が違うので、現場に行って敏速に色々な判断を求められます。

ときには、想定外の問題、挫折しないといけない問題が発生します。
その時、臨機応変な対応が必要となり、経験と判断力がものを言います。

どのような場面にも対応できるように自己研鑽しなければなりません。
引越作業というものは意外と奥の深い作業なのです。

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